1. 桐井製作所トップ
  2. 製品紹介
  3. 天井用
  4. SQ工法

SQ工法

  • 壁用
  • 天井用

施工精度の向上・工事の省略化によるコストダウンを目的とした鋼製内装下地工法です。

角型鋼製下地材
  • 製品のご相談
  • 資料請求

関連データ ダウンロード

施工要領書(SQ工法)
SQ工法[pdf]
施工要領書(SQ-PowerBar 5m超)
SQ-PowerBar(5m超)[pdf]
施工要領書(SQ-PowerBar 5m以下)
SQ-PowerBar(5m以下)[pdf]

特徴

1.角型鋼製下地材

・亜鉛めっき鋼板を角型に折り曲げ、閉鎖型のスタッドを形成。
・木軸工法の同等サイズと比較して、軽量で高い断面性能を有します。

2.マンションやテナントの内装下地材に最適

・小規模空間に従来用いられてきた木軸工法に対して、強度評価が可能な角型鋼製下地材を用いた工法です。
・天井および壁下地材で同一形状を使用するため、システマティックな施工を実現します。

  • ラインアップ
  • 技術資料

SQ-BAR(CEILING SYSTEM) 天井用

SQ-BARを天井下地材として使用する工法です。
マンション等で多く採用頂いています。

角型鋼製下地材

SQ-BAR(WALL SYSTEM) 壁用

SQ-BARを壁下地材として使用する工法です。
マンション等で多く採用頂いています。

角型鋼製下地材

SQ-PowerBar 壁用

振れ止めの設置により、壁下地の一体性を向上させた角型鋼製下地材工法です。
ホール・講堂等の集客施設の高い壁下地等にご検討頂けます。

角型鋼製下地材 振れ止め設置 高い壁
溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯
溶融亜鉛めっき鋼板及び鋼帯
概要JIS G 3302-2010

この製品を見た人は、こんな製品も見ています

お問い合わせ

当社では耐震に関するご相談や、製品に関するご相談を受け付けております。お気軽にご相談ください。

  • お問い合わせはこちら
  • 資料請求はこちら

ページトップへ