耐震天井など地震に強い内装建材の総合サプライヤー
乾式外壁下地標準仕様書(JASS 27)適合精度の良い内外装兼用の下地(平滑な下地面を実現)
外壁落下はあなたの責任です!!
NSF工法(ニュースチールフレーム工法)建築物の法令に準拠した重量鉄骨造用の新しい「外壁下地」です。
平成16年、各仕上材(ALC薄型パネル外壁工事/複合金属サイディング/窯業系サイディング)について使用する事が出来る下地材の材質・防錆・サイズが明記されました。
※当社下地材は、構造用鋼材(SGC400)を使用しています。 ※内装用の板厚1.6mm未満のスタッドや開口補強剤(SGCC材)は、外壁下地材に使用できません。
1.住宅
2.共同住宅
3.店舗
リップ溝型鋼 C-89×40×12×1.6 C-100×40×12×1.6
材質:SGC400
DNL4819 20μ 4.8×19mm
JJアングル1:L-98×40×1.6
JJアングル2:L-98×40×1.6
3×14mm(ガス式銃)
TLアンカーM8×70mm
HEXL 6×35
日本ヒルティ(株)
日本パワーファスニング(株)
1. 寒冷地・酷暑地 断熱及び内部結露対策として外張り断熱工法等を考える必要があります。
2. 防火地域・準防火地域 外壁・屋根の耐火、準耐火構造基準を満たす構造として下さい。 ※ 上記以外の地域については、特に問題無く施工可能です。
1. 主要構造部 重量鉄骨ラーメン構造を基本とします。 但し、他構造の場合でも、非耐力壁として採用する事は可能です。
2. 高さの制限 地上3階建以下且つ階高3.2m以下、軒高10mまでとします。 これ以上の高さは構造計算によって部材寸法のチェックが必要です。
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